中国東方航空と上海航空は、4月1日発券分より、日本発の全路線で燃油サーチャージを廃止すると発表した。
航空燃料のシンガポールケロシン価格が1バレル当たり6,000円を下回った場合は燃油サーチャージを廃止すると定めており、条件額を下回ったため廃止となった。
現在は、日本発の中国線で1区間1,500円をそれぞれ徴収している。なお、中国を経由して第3国に向かう路線と、中国発日本行きの路線については、4月1日以降も引き続き燃油サーチャージを徴収する。
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