マレーシア航空と中国南方航空は、共同運航(コードシェア)を拡大する。
対象となるのは、中国南方航空が運航する広州〜ペナン線と、マレーシア航空が運航するクアラルンプール〜北京/大興・上海/浦東線の3路線。両社は2023年7月6日に、広州〜クアラルンプール線で相互にコードシェアを開始していた。
マレーシアと中国間は、中国南方航空は週73往復、マレーシア航空は週54往復を運航している。コードシェアの拡大によって、両社はビジネスやレジャー客の接続性と柔軟性を向上させる。
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