海南航空と上海航空は、中国民用航空局に対し、新路線の就航を申請した。
海南航空は広州〜テルアビブ線を11月より、ボーイング787型機かエアバスA330型機を使用して週3便を運航する。上海航空は温州〜ウラジオストク線を6月より、ボーイング737-800型機を使用して週2便を運航する。
いずれの路線も直行便は運航されておらず、現状では経由便でアクセスする必要がある。直行便が開設されれば、所要時間は大幅に短縮される。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JALのA350-1000、初の重整備
中部空港に「コーラルラウンジ」開設 プライオリティ・パス利用可能、タイ料理充実
エンブラエル、東京で航空機ファイナンスサミット開催 アジア太平洋地域で初
じゃらんnet、「じゃらんクーポンフェス」開催 最大2万円クーポン配布
ITAエアウェイズ、スターアライアンス加盟 2026年初頭に
JAL、国内線でタイムセール実施 6月〜7月搭乗分が対象、7,700円から
新千歳空港、「スーパーラウンジ アネックス」を4月1日オープン
ヤフートラベル、「GoGoセール」開催中 4月5日まで
ヤフートラベル、「週末72時間タイムセール」開催中 4月7日正午まで
東横イン、チェックイン時間を午後3時に きょうから
NordVPN、新年キャンペーン開始 最大70%オフ! #PR