フィリピンのサンミゲル、カンボジア財閥のロイヤルグループが合弁で、カンボジアエアラインを設立すると発表した。
カンボジアエアラインは、2013年5月に国内線、10月に国際線に就航を見込んでおり、ボンバルディア社製のDHC-8と、エアバスA321をリースで導入する予定。
また、サンミゲルが2012年に買収している、フィリピン航空との提携も行われるとのこととなる。
カンボジアには、カンボジアアンコール航空があり、競合となるものと思われます。
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