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JALのA350-1000、初の重整備
エアアジアは、日本版のウェブサイトでのみ提供していた、指定日前後2週間の最安値チャート機能をひっそりと終了したことが判明した。
ブログ「shimajiro@mobiler」の記事でわかったもので、shimajiro氏は、ANAがマレーシアのエアアジアに対して要望した機能の一つで、合弁解消で機能の提供を終了したのではないかと予想している。
国内LCCのライバル2社では、ジェットスターは就航当初から、Peachは2012年12月から「ベストプライス検索」という名称で同様の機能を提供している。
ユーザーとしては、利便性が少し悪くなりましたが、エアアジアとしては「必要がない機能だった」という認識なのかもしれません。