1 

JALのA350-1000、初の重整備
ジェットスター・ジャパンは、2014年3月24日、就航からの搭乗者数が400万人を突破したと発表した。
100万人は2013年3月、200万人は同8月、300万人は同12月に達成。運航開始から90週目での400万人達成となった。
同社の鈴木みゆき代表取締役社長は、「お陰さまでジェットスターの国内での認知度も高まり、多くのお客様にご搭乗いただけるようになりました。最近では、弊社を何度もご利用いただいているリピーターのお客様が増えている。今後もより魅力的な運賃やサービスの提供に努めて、お客様にとってより身近な航空会社を目指します。」 とコメントしている。