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JALのA350-1000、初の重整備
LCC(格安航空会社)のジェットスター・ジャパン(JJP)は4月25日から5月6日までにおけるGW期間の利用実績を発表しました。
GW期間中の提供座席数は前年比73.5%増の16万4880席、搭乗者数は同66.5%増の12万4761人、搭乗率は同3.1%減の75.7%。期間中のピークは、下り便が搭乗率86.4%の5月3日、上り便が同88.8%の5月6日となっています。
期間中、ジェットスター・ジャパンは成田発着8路線(札幌、関西、高松、松山、福岡、大分、鹿児島、那覇)で28便、中部発着3路線(札幌、福岡、鹿児島)で6便、関西発着3路線(札幌、福岡、那覇)で4便の合計38便(往復)を運航しました。