
JALのA350-1000、初の重整備
全日本空輸(ANA)が、4日、世界で初めての旅客フライトを行った、ボーイング787-9型機のお披露目フォトレポート。
(撮影用に用意された、ボーイング787-8型機(奥)と並ぶ、ボーイング787-9型機。)
(ANAは、ニュージーランド航空に次いで2番目に同型機を導入した。)
(初号機となったのは「JA830A」だ。)
(エンジンは、ロールス・ロイス製のTrent1000型で、ボーイング787−8型機と同じ。)
(機内に搭載された「安全のしおり」には、B787としか記載されていない。)
(初号機の国内線仕様機は、普通席377席の配列。)
(「3-3-3」の座席配置で後部の一部は「2-3-2」となっている。)
(今冬から導入される新制服に身を包んだ客室乗務員。)
(シートポケットが上部にあるため、足回りには比較的余裕がある。)
(プレミアムクラスは「2-2-2」のシート配列で3列の18席。)
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