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JALのA350-1000、初の重整備
ニュージーランド航空は、5月25日以降発券分かつ10月1日以降日本出発分で、運賃と別に徴収していた燃油サーチャージを廃止し、運賃に組み込むと発表した。
これにより、燃油サーチャージが含まれた運賃額が全てにおいて表示されるため、割安な運賃に高額の燃油サーチャージが別途徴収されるということや、燃油サーチャージの改定のタイミングを気にして予約をする必要がなくなる。
ニュージーランド航空では、ホームページ上では既に燃油サーチャージや諸税込みでの運賃を表示している。