日本航空(JAL)は、シンガポール・チャンギ国際空港のラウンジを変更する。
現行の「SATS Premier Club Lounge」との契約が満了を迎えるため、7月27日のJL712便以降は「dnata Lounge」を提供する。「dnata Lounge」は出国審査場を通過後、正面右手のエスカレーターで3階に上がった右手後方に位置。席数は233席、ビュッフェコーナーやシャワーなどを備えている。
新たに、特製カレーの提供を開始するほか、シンガポールのローカルフードなどのホットミール、豪州の有名ブランドHudsons Coffeeのカフェも提供する。午前6時10分から午後5時までは、専属のコーヒーバリスタによるサービスも提供する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
新千歳空港、「スーパーラウンジ アネックス」を4月1日オープン
日本空港ビルデング、子会社の業務発注報道でコメント
成田国際空港周辺、あす午後に交通規制 デモ活動の影響
羽田空港国内線のANAラウンジ、軽食の提供開始 おにぎりと稲荷寿司
成田空港T1、アスレチックウェア ブランド「Champion」を3月28日オープン
ジェットスター、国内線でセール 往復予約で片道2,290円
JAL、国内線でタイムセール実施 6月〜7月搭乗分が対象、7,700円から
JAL、アジア4都市行きエコノミー対象のセール開催 往復5.3万円から
ANA、国内線でタイムセール 6月から8月搭乗分
NordVPN、新年キャンペーン開始 最大70%オフ! #PR