ウガンダ・エアラインズとエアバスは、エアバスA330-800neoを2機発注する覚書を締結した。
ウガンダ・エアラインズは、長距離国際線を運航する計画。3クラス制でビジネスクラス20席、プレミアムエコノミークラス28席、エコノミークラス213席を備える。
エアバスA330neoは2014年にローンチ。エアバスA330-800neoとエアバスA330-900neoの2機種で構成されている。前世代の競合機と比較して、燃料消費を座席あたり約25%削減している。新型のロールス・ロイス社製Trent7000エンジンを装備し、主翼を延長したほか、エアバスA350型機の技術を取り入れたウィングチップ「シャークレット」、新客室仕様「Airspace by Airbus」も備える。
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