ニュージーランド航空は、食べられるコーヒーカップを試験導入した。
一部の機内と空港ラウンジで、twiice(トゥワイス)が製造した、バニラ味のカップでコーヒーを提供する。デザートボウルとしても使用している。
ニュージーランド航空では、1年間に800万杯のコーヒーを提供している。現在のカップは、紙ととうもろこしで作られた、土に還る植物由来の素材で作られているものの、最終的には埋立地に持ち込まないようにすることを目標にしているという。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JALのA350-1000、初の重整備
ITAエアウェイズ、スターアライアンス加盟 2026年初頭に
中部空港に「コーラルラウンジ」開設 プライオリティ・パス利用可能、タイ料理充実
じゃらんnet、「じゃらんクーポンフェス」開催 最大2万円クーポン配布
ZIPAIR Tokyo、累計搭乗者数300万人突破
新千歳空港、「スーパーラウンジ アネックス」を4月1日オープン
ジェットスター、国内線でセール 往復予約で片道2,290円
JAL、国内線でタイムセール実施 6月〜7月搭乗分が対象、7,700円から
JAL、アジア4都市行きエコノミー対象のセール開催 往復5.3万円から
ANA、国内線でタイムセール 6月から8月搭乗分
NordVPN、新年キャンペーン開始 最大70%オフ! #PR