中部国際空港は、3月29日から始まる2020年夏スケジュールの期初計画を明らかにした。4月1日時点で国際線旅客便はゼロになる。
2019年冬スケジュールでは、2020年1月に国際線旅客便は過去最大の週486便を記録していた。2月頃から新型コロナウイルスの影響で、運休する便が急増していた。
国際線貨物便は、2019年冬スケジュール比で2便減の26便に留まる。国内線旅客便は1日76便を運航する。
記事をシェアする
新千歳空港、「スーパーラウンジ アネックス」を4月1日オープン
日本空港ビルデング、子会社の業務発注報道でコメント
成田国際空港、B滑走路延伸とC滑走路新設工事に本格着工
羽田空港国内線のANAラウンジ、軽食の提供開始 おにぎりと稲荷寿司
JAL、国内線でタイムセール実施 6月〜7月搭乗分が対象、7,700円から
エアソウル、日韓線で「スカッと特価」 片道900円から
JAL、アジア4都市行きエコノミー対象のセール開催 往復5.3万円から
ヤフートラベル、「GoGoセール」開催中 4月5日まで
NordVPN、新年キャンペーン開始 最大70%オフ! #PR