ティーウェイ航空は、日本路線の一部の運休期間を延長した。
対象となるのは、東京/成田・名古屋/中部・大阪/関西・福岡〜ソウル/仁川線。5月31日まで運休期間を延長する。利用者には変更や払い戻しを案内する。すでに地方路線の5月31日までの運休を決めている。
ティーウェイ航空では、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、日本政府が実施する韓国からの入国制限や乗り入れ空港の制限に伴い、日本路線の全路線にあたる11路線を運休している。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
香港エクスプレス航空、石垣とニャチャンへの乗り入れ再開
ソラシドエア、東京/羽田・神戸〜沖縄/那覇線で臨時便 5月に6便
タイ・ライオン・エア、名古屋/中部〜台北/桃園〜バンコク/ドンムアン線開設 3月31日から週4往復
JALとJTA、GWの国内線3路線で臨時便設定
ユナイテッド航空、香港〜バンコク・ホーチミン線開設 アデレードも
JAL、国内線でタイムセール実施 6月〜7月搭乗分が対象、7,700円から
新千歳空港、「スーパーラウンジ アネックス」を4月1日オープン
エアソウル、日韓線で「スカッと特価」 片道900円から
JAL、アジア4都市行きエコノミー対象のセール開催 往復5.3万円から
ヤフートラベル、「GoGoセール」開催中 4月5日まで
NordVPN、新年キャンペーン開始 最大70%オフ! #PR