日本航空(JAL)と東京ベイ東急ホテルは、コンセプトルーム「ウイングルーム」をリニューアルし、5月27日から販売する。
国内線退役機材で実際に使用していたファーストクラスの座席や、機内内装(窓、窓枠パネル)と機窓から見える景色を投影するディスプレイ、カーペットやミールカート、廃材ワイヤでつくるアートなどの航空機部品を使用したアイテム、機内で提供しているハンドソープを設置する。また、JALの機内食「BISTRO de SKY」や、オリジナル宿泊証明書・展示品解説パンフレット・国際線アメニティを提供する。
料金は2名1室20,000円から(税・サービス料込み)。客室は広さ43平方メートル。提供期間は2024年3月31日まで。
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